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武豊町|外壁塗装|M様邸
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半田市|外壁塗装・屋根塗装・ベランダ防水|Y様邸
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【大府市にお住まいの方必見】最大30万円!瓦屋根の葺き替え・改修で使える補助金制度をご存じですか?🏠
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【桑名市】外壁塗装の業者選び、桑名市で後悔しないためのチェックポイント
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【お知らせ】9月の連休(定休日・祝日)に伴う休業日のお知らせ
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【桑名店】グランドオープン祭 第2弾!!|外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ
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【刈谷店】オータムキャンペーン|外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ
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親子3代で継承する、
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祖父の代からひたすらに塗装と向き合い続け、親子三代55年にわたり「塗装業一筋」で歩んできました。
7,500件を超える豊富な塗装実績、老舗の誇りと責任を持ち、すべてを懸けてお客様の大切な住まいを守り抜くことをお約束します。

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現在愛知県・三重県内に10店舗のショールームを展開しており、ショールームでは塗装のすべてを見て触れてご納得いただけます。
なかでも半田店は「あ、これいいなに出会える」をコンセプトにした知多半島最大級の体験型ショールームです。

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【大府市にお住まいの方必見】最大30万円!瓦屋根の葺き替え・改修で使える補助金制度をご存じですか?🏠
こんにちは! 外壁・屋根塗装専門店、塗装屋ひらまつです。 近年、東海地方でも大型台風や局地的な豪雨、そして地震など、自然災害への備えがますます重要になっています。 特に、昔ながらの瓦屋根のお住まいでは、 「強風で瓦が飛ばないか心配……」 「地震のときに瓦が落下しないか気になる」 「屋根が古くなってきたので、そろそろ葺き替えたい」 といったご相談をいただくことがあります。 そんな大府市にお住まいの方に、ぜひ知っていただきたい補助制度があります。 それが、大府市の「瓦屋根改修費等補助」です。 この制度を利用すると、条件を満たす瓦屋根の診断や改修工事について、補助を受けられる場合があります。 さらに、大府市内の対象事業者を利用して改修工事を行う場合、改修費の補助上限は最大30万円! ただし、ここで非常に重要なポイントがあります。 補助金の申請は、工事の契約・着手前に行う必要があります。 そして、2026年度の申請期限は12月28日まで。 屋根の葺き替えや改修をご検討中の方は、ぜひ早めにご確認ください。 今回は、大府市の「瓦屋根改修費等補助」について、対象となる住宅や補助金額、申請の流れ、注意点まで分かりやすく解説します。 大府市の「瓦屋根改修費等補助」とは? 大府市では、強風や地震による瓦屋根の被害を軽減し、住宅の安全性を高めるため、瓦屋根の耐震化・防災対策を支援しています。 対象となる瓦屋根について診断を行い、基準に適合していない場合などに、屋根の改修工事費の一部が補助されます。 たとえば、 瓦屋根をスレート屋根へ葺き替える 瓦屋根を金属屋根へ葺き替える 基準に適合するよう瓦屋根を全面改修する 台風などで被害を受けた瓦屋根全体を改修する といった工事が対象となる場合があります。 「古い瓦屋根をどうしようか……」とお悩みの方は、ぜひ一度チェックしておきたい制度です。 補助金はいくらもらえる?最大30万円! 気になるのが、実際にどれくらい補助されるのかという点ですよね。 大府市の制度では、「瓦屋根診断」と「瓦屋根改修」のそれぞれについて補助があります。 ① 瓦屋根診断 瓦屋根が基準に適合しているかを確認するための診断費について、 対象経費の3分の2以内 上限2万1,000円 が補助されます。 「そもそも我が家の瓦屋根は改修が必要なの?」 という方は、まず診断によって現在の状態を確認することができます。 ② 瓦屋根の改修工事 瓦屋根の改修については、 対象経費の23% 一般の場合:上限20万円 が補助されます。 さらに! 大府市内の対象事業者を利用する場合は、上限30万円に拡充! 屋根の葺き替えは工事内容によって大きな費用がかかるため、条件に該当する場合は、こうした補助制度を活用したいところです。 ※補助対象となる工事や住宅には条件があります。詳しくは大府市公式情報をご確認ください。 瓦から「金属屋根」への葺き替えも対象になる場合があります 「瓦屋根をやめて、軽量な金属屋根にしたい」 という方もいらっしゃるのではないでしょうか? 大府市の瓦屋根改修費等補助では、対象となる瓦屋根について、 スレートや金属屋根等への葺き替え工事 も補助対象となる場合があります。 屋根材を変更することで、住宅の屋根を軽量化し、地震への備えを考えるきっかけにもなります。 ただし、すべての屋根葺き替え工事が補助対象になるわけではありません。 住宅の条件や既存屋根の状態、工事内容などによって対象となるかが変わります。 「うちの屋根は対象になる?」 と気になる方は、まず専門家にご相談ください。 【最重要】補助金を利用するなら「契約前」に申請! ここは絶対に覚えておいていただきたいポイントです。 補助金の交付決定を受ける前に、工事契約・着工をしてはいけません。 「屋根を直したいから、とりあえず業者と契約しておこう」 これはNGになる可能性があります。 補助金を利用する場合は、 補助金申請 ↓ 交付決定 ↓ 契約 ↓ 工事着手 という順番で進める必要があります。 せっかく利用できる補助金があっても、先に契約・工事をしてしまうと補助対象外となる可能性があります。 「屋根工事をする前に、補助金の確認!」 これが非常に重要です。!! 大府市の瓦屋根補助金|申請から工事までの流れ では、実際にはどのような流れで進むのでしょうか? STEP1|まずはご相談・現地調査 まずは現在の屋根の状態を確認します。 瓦のズレや割れ、劣化状態などを確認し、どのような工事が必要なのかを検討します。 STEP2|瓦屋根診断の補助金申請 瓦屋根診断を行う場合は、診断契約を結ぶ前に大府市へ交付申請を行います。 現況写真や見積書など、必要書類を準備します。 STEP3|交付決定後、瓦屋根診断 大府市から交付決定を受けた後、診断契約・診断を行います。 診断結果をもとに、屋根が基準に適合しているかを確認します。 STEP4|改修工事の補助金申請 診断の結果、改修が必要となった場合は、改修工事の契約前に改修補助金の交付申請を行います。 ここでも「契約前」という点が重要です。 STEP5|交付決定後、改修工事スタート 改修工事についても、交付決定後に契約・着工します。 瓦から金属屋根などへの葺き替え工事を行います。 STEP6|工事完了・実績報告 工事が完了したら、必要な書類をそろえて実績報告を行います。 STEP7|補助金の請求・振込 実績報告の確認・審査が完了した後、補助金を請求します。 その後、指定口座へ補助金が振り込まれます。 損をしないために!3つの注意点 補助金を利用する際は、次の3点に注意しましょう。 ⚠️ 注意点①「契約前・着工前」の申請が必須 最も重要です。 診断契約や工事契約を先にしてはいけません。 必ず必要な申請を行い、交付決定を受けてから契約・着工するようにしましょう。 ⚠️ 注意点② 申請期限は12月28日まで 2026年度の申請期限は、 12月28日まで となっています。 ただし、申請には書類の準備や診断などが必要になる場合があります。 「12月になってから考えればいい」 ではなく、屋根の葺き替えを検討している方は、できるだけ早めに動き始めることをおすすめします。 ⚠️ 注意点③ 必要書類を早めに準備 申請には、 現況写真 屋根面積が確認できる図面 見積書 市税の完納証明書 建物登記事項証明書 瓦屋根診断に関する書類 など、複数の書類が必要になる場合があります。 工事を急いでいる場合ほど、早めの準備が安心です。 「我が家も補助金の対象?」まずは確認してみませんか? ここまで読んで、 「うちの瓦屋根も対象になるのかな?」 と思われた方もいらっしゃると思います。 屋根は普段なかなか見ることができないため、 「瓦が少しズレている気がする」 「台風の後から屋根が心配」 「築年数が経っているので一度見てほしい」 という段階でも、一度専門家に確認してもらうことをおすすめします。 大府市の屋根葺き替え・改修工事なら「塗装屋ひらまつ」へ! 愛知県の外壁・屋根塗装専門店、塗装屋ひらまつでは、屋根塗装だけでなく、屋根の葺き替えやカバー工法など、住宅の屋根に関するさまざまな工事に対応しています。 創業55年、累計7,000棟以上の施工実績をもとに、お住まいの状態に合わせた屋根リフォームをご提案します。 特に、 「瓦屋根から金属屋根へ葺き替えたい」 「地震に備えて屋根を軽くしたい」 「屋根の劣化が気になる」 「大府市の補助金を利用できるか知りたい」 という方は、お気軽にご相談ください。 補助金については対象条件がありますので、まずは現在の屋根の状態を確認し、対象となる可能性があるかを一緒に確認していきましょう。 2026年度の申請期限が迫っています! 大府市の「瓦屋根改修費等補助」は、条件を満たせば、 診断費:最大2万1,000円 改修費:最大30万円 の補助を受けられる可能性があります。 そして、2026年度の申請期限は12月28日まで。 ただし、補助金は申請すれば必ずもらえるというものではなく、対象条件や予算、審査などがあります。 また、交付決定前の契約・着工は補助対象外となる可能性があるため、十分注意してください。 「屋根を直したい」と思ったら、 まずは相談・確認から。 屋根の状態を確認し、必要な工事や補助制度について一緒に考えていきましょう。 大府市の瓦屋根・屋根リフォームのご相談は塗装屋ひらまつへ 「補助金について詳しく知りたい」 「我が家の瓦屋根が対象になるか見てほしい」 「金属屋根への葺き替えを検討している」 「屋根の状態を一度見てもらいたい」 そんな方は、塗装屋ひらまつまでお気軽にお問い合わせください。 大府市の屋根改修・葺き替え工事も「塗装屋ひらまつ」にお任せください! 「塗装屋ひらまつ」は、愛知県内で創業55年・累計7,000棟以上の施工実績を誇る塗装・外装専門店です。 屋根塗装はもちろん、軽量で耐久性の高い金属屋根への葺き替え工事や屋根カバー工法も数多く手掛けております。 「我が家の瓦屋根は補助対象になる?」 「面倒な申請書類や図面の準備を手伝ってほしい」 「12月28日の締め切りに間に合わせたい」 とお考えの方は、ぜひお早めにご相談ください!経験豊富な専門スタッフが、事前診断から書類提出のサポート、 実際の施工まで親身に対応させていただきます。 お電話でのご相談 0800-200-2875 10:00~17:00 水曜・祝日定休 WEB・LINEからのご相談 24時間受付中! 屋根についてのちょっとした疑問やお悩みも、お気軽にご相談ください。 大府市公式サイトもご確認ください 補助対象となる住宅・工事、必要書類、申請方法などの詳細は、必ず大府市公式ウェブサイトの最新情報をご確認ください。 大府市「瓦屋根改修費等補助」 ※本記事は大府市公式ウェブサイトの情報をもとに作成しています。補助制度の内容、受付期間、予算、対象条件等は変更される場合があります。 実際に申請される際は、大府市の最新情報をご確認ください。 -
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【桑名市】外壁塗装の業者選び、桑名市で後悔しないためのチェックポイント
外壁塗装の業者選び、桑名市で後悔しないためのチェックポイント こんにちは。桑名市の外壁塗装・屋根塗装専門店、塗装屋ひらまつです。今回は、外壁塗装の業者選びについて分かりやすく解説します。 複数の会社から見積りを取ってみたものの、金額の差が大きくて、どこに頼めばいいか迷っていませんか。安いところに決めていいのか、逆に高い方が安心なのか、判断がつかないという方も多いはずです。 情報が少ない中で比較するのは、誰にとっても難しいものです。判断に迷うのは自然なことなので、心配しすぎる必要はありません。 この記事を読むと、以下のことが分かります。 見積り金額の違いが何によって生まれるのか 資格や保証など、業者を判断する際の具体的な視点 契約を急がされたときに注意すべきポイント これらを押さえておくと、業者選びの軸が明確になります。 記事では、見積り書の見方、判断材料となる資格や保証、注意したい営業トークの順にお伝えします。まずは、見積り金額の違いから整理していきましょう。 その見積り、金額だけで決めていませんか? 外壁塗装の業者選びで失敗するケースの多くは、金額の安さだけで決めてしまうことから起こります。 複数の塗装会社に見積りを依頼すると、同じような工事内容でも数十万円単位の差が出ることがあります。この差だけを見て「安い方が得だ」と判断すると、実際の工事内容や仕上がりで想定と違う結果になる場合があります。 例えば、見積り金額が安い塗装会社を選んだところ、実際には塗料のグレードが低いことがあります。その結果、数年で塗膜の劣化が目立ってしまったというケースも見られます。反対に、金額が高いからといって、工事内容が優れているとは限りません。 大切なのは、金額そのものではなく、その金額が何に基づいて算出されているかを確認することです。使用する塗料の種類、塗る回数、足場の設置範囲など、工事内容が異なれば金額も変わります。 同じ「外壁塗装」という言葉でも、会社によって含まれる作業範囲が異なる場合があります。何が含まれ、何が含まれないのかを事前に把握しておくと、追加費用を請求される事態を防ぎやすくなります。 一社だけの見積りで判断すると、金額の妥当性を測る基準そのものがありません。適正な価格帯や工事内容の相場観をつかむためにも、比較対象を持っておくことが判断の土台になります。 まずは複数の塗装会社から相見積りを取り、内容を比較する前提を整えることから始めましょう。次の章では、見積り書のどこを見れば工事内容の違いが分かるのか、具体的な視点を確認していきます。 見積り書のどこを見れば違いが分かる? 見積り書を比較するときは、金額の内訳がどこまで詳しく書かれているかを確認しましょう。 内訳が「工事一式」とだけ記載され、詳細が分からない見積り書は要注意です。何にいくらかかっているのかが分からないと、他社との比較ができません。 「一式」表記の見積りに注意したい理由 「外壁塗装工事一式 〇〇円」のような記載だけでは、材料費や人件費、諸経費のどこにどれだけ費用がかかっているか分かりません。塗料名、使用量、施工箇所ごとの費用が明記されているかを確認すると、比較の精度が上がります。 不明点があれば、その場で質問してみることも大切です。質問に対して曖昧な回答しか返ってこない場合は、見積りの根拠自体が曖昧な可能性があります。複数社に同じ質問を投げかけてみると、対応の違いも比較材料になります。 塗料と塗る回数で、金額はどう変わる? 内訳の詳しさに加えて、使う塗料そのものの違いも金額を左右します。塗料には複数のグレードがあり、価格帯や耐用年数の目安が異なります。同じ「外壁塗装」という項目でも、塗料のグレードや塗る回数によって金額は大きく変わります。塗る回数は下塗り・中塗り・上塗りの3回が基本です。 塗る回数が少ない見積りは金額を抑えやすい一方、塗膜が薄くなり、耐久性に影響する場合があります。見積り書に塗料名と塗布回数が明記されているかを確認しましょう。 足場代は見積りに含まれている? 塗料や回数だけでなく、足場代の扱いも比較のポイントになります。足場代は一般的な戸建て住宅で20万円から30万円前後が目安とされています。建物の大きさや高さ、敷地の条件によって金額は変わります。 見積り書に足場代が別項目として明記されているか、工事費に含まれているかを確認すると、他社との比較がしやすくなります。足場代を極端に安く提示している見積りは、他の項目に費用が上乗せされていないか確認しておくと安心です。 これらの内訳を確認したうえで、次は塗装会社自体の判断材料となる資格や実績、保証の視点を見ていきましょう。 資格・実績・保証、確認しておきたい3つの視点 見積り内容を比較したら、次に塗装会社自身の技術力や体制を確認しておきたいところです。判断材料になるのが、資格・実績・保証の3点です。 許可・資格の有無で何が分かる? 外壁塗装工事を行う塗装会社の中には、建設業許可を得て事業を行っているところがあります。許可番号の有無や、一級建築士・一級建築施工管理技士といった資格を持つスタッフの在籍は、技術力を判断する目安になります。 資格を持つスタッフが診断や提案に関わっているかどうかで、建物の状態把握や説明の丁寧さが変わる場合があります。 施工実績は公開されているか確認したい理由 資格に加えて、実際にどれだけの実績があるかも判断材料になります。施工実績を具体的な件数や事例として公開しているかどうかも、確認しておきたいポイントです。実績が明確に示されている塗装会社は、施工内容や対応エリアをイメージしやすく、比較の判断材料になります。 写真付きの事例や、地域ごとの対応実績が確認できると、依頼した場合の仕上がりをより具体的にイメージしやすくなります。 保証内容は契約前に書面で確認 実績とあわせて、保証の内容も確認しておきたいところです。工事保証や商品保証の年数は塗装会社によって異なります。保証内容は塗料の種類や施工内容、登録条件などで変わる場合があるため、契約前に書面で確認しておくことが大切です。保証の範囲や免責事項があいまいなまま契約すると、万一の不具合の際に対応してもらえない可能性があるため注意が必要です。 口頭での説明だけで済ませず、保証内容が記載された書面を受け取っておきましょう。 ここまで判断材料を整理してきましたが、中には契約を急がせる営業を行う塗装会社も存在します。次は、注意しておきたいサインを確認しましょう。 悪質な訪問販売・トラブルを避けるために 外壁塗装の検討中には、訪問販売や飛び込み営業を受ける場合があります。中には、契約を急がせる営業トークで判断を誤らせようとするケースも見られます。 実際に、点検を口実に契約を急がせ、高額な工事費を支払わせていた事例が報道されています。「水漏れの点検をさせてほしい」と訪問し、契約後に何度も追加工事を持ちかけるという手口だったとされています。こうした事例が実際に起きていることは、知っておいて損はありません。詳しくは、当店代表がこの事例について解説している下記の動画をご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=WRDUTh6ReHk 「今日契約すれば〇〇円引きにします」「このキャンペーンは今だけです」といった言葉で即決を迫る営業には注意が必要です。適正な価格や工事内容を提示する塗装会社であれば、その場での即決を強く求めることは通常ありません。 このほかにも、「近くで工事をしていて足場が余っている」といった説明で契約を急がせるケースが知られています。真偽をその場で確認するのは難しいため、判断材料の一つとして留意しておくとよいでしょう。インターホン越しに顔を隠すように応対する訪問者にも、注意しておくとよいでしょう。 相見積りを取ること、検討に時間をかけることは、発注者として当然の権利です。契約を急がされたと感じたら、一度持ち帰り、他社の見積りと比較する時間を確保しましょう。 その場で契約書に署名を求められた場合も、内容を十分に確認できていなければ、いったん保留にして構いません。冷静に比較検討する時間を確保することが、後悔しない業者選びにつながります。 もし契約してしまった場合でも、訪問販売による契約はクーリング・オフ制度により解除できます。期間は契約書面を受け取った日を含めて8日以内です。相談先に迷ったときは、消費者ホットライン「188(いやや)」に電話すると、最寄りの消費生活相談窓口を案内してもらえます。 不安な点があれば、契約前に第三者機関や複数の塗装会社に相談してみることも、判断材料を増やす一つの方法です。 塗装屋ひらまつが、業者選びの相談で大切にしていること ここまで、業者選びの際に確認しておきたい視点をお伝えしました。当店でも、同じ視点でご確認いただけるよう、見積りや診断の内容をお伝えしています。 塗装屋ひらまつ(株式会社平松建工)は、桑名市を含む愛知県・三重県で9店舗を展開し、7,500件以上の施工実績があります。 見積り内容を項目ごとにご説明 当店では、見積り書の内訳を項目ごとにご説明し、使用する塗料の種類や塗布回数、足場代の扱いについても事前にお伝えしています。金額の根拠が分からないまま契約が進むことがないよう対応しています。 比較検討の途中で質問をいただいた場合も、その都度お答えしています。 資格を持つスタッフによる診断 見積り内容だけでなく、診断を行うスタッフの体制も確認材料の一つです。当店には一級建築士や一級建築施工管理技士、外壁診断士といった資格を持つスタッフがそれぞれ在籍しています。建物の状態を確認したうえでご提案しています。 診断結果は、口頭だけでなく分かりやすい形でお伝えするよう心がけています。 保証内容を書面でご案内 診断・提案の内容とあわせて、保証面の対応もご確認いただけます。当店では、工事保証・商品保証の内容を契約前に書面でご案内しています。保証の範囲や条件についてもあわせてご確認いただけます。 こうした体制のもと、比較のための一社としてもお気軽にご相談いただけます。 まずは、塗装屋ひらまつで見積りを確認してみませんか ここまでお伝えしてきた見積り内訳や資格・保証の視点は、実際に複数社を比較してみないと実感しにくい部分もあります。まずは判断材料を一つ増やすつもりで、気軽に見積りを依頼してみることをおすすめします。 複数の塗装会社を比較している段階でも、当店にご相談いただけます。契約を急かすことはありませんので、比較のための見積りとしてご利用いただいて構いません。 見積りの内訳や塗料の選定理由、保証内容についても、ご不明な点があればその都度お答えします。分かりにくい専門用語があれば、遠慮なくお尋ねください。 現地での状態確認から見積りのご提示まで、桑名市を含む対応エリア内であれば伺うことができます。他社の見積りと合わせて内容を比較していただき、ご自宅に合った工事内容をじっくり選んでいただければと思います。 まだ発注先を決めていない段階でも問題ありません。まずは見積りの内訳や根拠を確認し、他社との比較材料にしていただくことから始めてみませんか。 無料見積・お問い合わせはこちらから
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