半田市・東海市の外壁塗装・屋根塗装専門店|塗装屋ひらまつ

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塗装の知識の記事一覧

外壁塗装 塗装屋ひらまつ

【強み4選】塗装屋ひらまつのここがすごい!

東海市・大府市・知多市・東浦町・ 半田市・常滑市・武豊町・阿久比町・知多半島の外壁塗装専門店の塗装屋ひらまつです。 皆様が最も重要視されるのが、会社選びだと思います。 塗装工事を行うお店の中には、ハウスメーカーや工務店、総合リフォーム店、他にも家電量販店やホームセンターなど、さまざまなところで工事を行うことができます。 その中でも、外壁塗装、屋根塗装を専門で行う塗装専門店も見かけるようになりました。 そこで今回は、塗装屋ひらまつの特徴について、「4つの強み」という点で、塗装屋ひらまつのご紹介をしていきます。 【 目 次 】 塗装屋ひらまつの4つの強み! 1. 施工実績6700件の豊富な経験 2. 創業53年のブランド 3. 地域最大級の塗装専門ショールーム2店舗完備 4. ダイフレックス無機塗料施工実績No.1 1. 施工実績6700件の豊富な経験  塗装屋ひらまつの施工実績としては、知多半島の現場がほとんどです。 知多半島地域密着をかかげ、地元の皆様との関わりを大切にしここまでやってきました。 過去の施工実績の件数が、6700件を上回りました。 これも日頃から皆様のご愛好だと感じております。 施工実績数が、6700件ともなると件数としては、知多半島の地域で見てもトップクラスです。 地元の塗装施工店としては、今まで多くの塗装工事をさせていただきました。 豊富な塗装経験による知識 塗装屋ひらまつは、外壁塗装、屋根塗装を専門で行ってきており、塗装工事については、どこにも負けない自信があります。 そのなかでも、一番に強みとして感じているのが過去に施工させていただいた豊富な施工経験です。 これまでに、各ハウスメーカーの住宅や、マンションやアパートといった大型物件まで、幅広く経験を積んできました。 それぞれの住宅や建物の構造等、そのお家にあった最適な施工内容は熟知しております。 特に、外壁塗装や屋根塗装というのは、お家ごとに外壁材も違えば、劣化度合いによっても、必要な処理や適切な使用材料(塗料)も異なるため、より経験が必要とも言えます。 他にも、地域の特性や周辺環境によっても、おすすめする塗料にも適材適所があり、 塗装専門且つ、地元で長くやっているからこそ、知多半島の地域ごとの特徴を知り、最善のご提案をさせていただくことが出来ます。 専属の塗装職人が多数在籍 塗装専門店ということで、塗装職人、足場職人、防水職人、シーリング職人、屋根職人、板金職人など、多様な作業に対応していくために、それぞれ各分野の職人を専属の職人として施工を行っております。 塗装屋ひらまつでは、各分野の職人と関係性を築き、専属の職人グループとして、 通称「HRF会」という塗装屋ひらまつの職人が在籍しています。 創業当初よりこの職人会は存在しており、当時から職人教育にも力を入れております。 作業品質や安全対策、職人マナー等の、改善・向上のために、4~6ヶ月に1回の頻度で、 安全大会という名目で、職人全体で集まり会議を行っています。 日々の作業共有や、作業改善に取り組むことで、質の高い施工を行うことに繋がっております。 また、こうした会議を定期開催しているため、塗装屋ひらまつ従業員と職人のコミュニケーションにもなり、現場では、より円滑に作業の意思疎通が取れている環境が築き上げられてます。 2. 創業53年のブランド 昭和46年4月1日に創業し、今年3代目である現在の代表取締役平松利彦へ世代交代をしました。 私たちは経営理念を「三方喜し」と掲げております。お客様に喜んでいただくこと。社員が仕事を通じて活躍すること。そして協力業者と共に発展していくこと。 先代の頃より、変わらぬ理念である「三方喜し」の想いで精進してまいります。 これまでたくさんのお客様に声をかけていただき、お客様のニーズに答え、お役に立つことを最優先に考えて行動し、その結果、お客様に喜んでいただくことができたからこそ、今があると感じております。 今後もより一層、お客様と安心、信頼の関係を築きあげていけるよう、従業員、職人一同、最大限努めていきます。そしてこの先、創業100年まで続く会社であり続けます。 3.地域最大級の塗装専門ショールーム2店舗完備 塗装屋ひらまつでは、半田市と東海市に塗装ショールームを2店舗構えております。 塗装に関する資料やカタログ等を多く取り揃えており、住宅模型やカラーサンプルが設置してあります。 見積もりのご相談や建物診断のご説明等を打ち合わせスペースで塗料のカタログや施工事例資料を元により詳しいご説明が行えます。 お家のカラーシミュレーション、色のご相談も行っておりますのでぜひお近くのショールームへお越しください! 〇塗装専門ショールーム 【東海ショールーム】 東海市加木屋町2-196 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 【半田ショールーム】 半田市宮本町5-302-5 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 4.ダイフレックス無機塗料施工実績No.1 塗装屋ひらまつがおすすめする、No.1塗料の無機塗料「ダイヤスーパーセランフレックス」についてご紹介していきます。 詳細については、ダイフレックスホームページより塗料カタログ、製品紹介等、 下記から確認いただけます。(※現・シーカ・ジャパン株式会社HP引用) ⇒「ダイヤスーパーセランフレックス 製品情報」 スーパーセランフレックス認定施工店制度について このダイヤスーパーセランフレックスには取り扱いの制限があり、どこの施工店でも塗装が出来るというわけではありません。 塗料メーカーから、認められた施工店(認定施工店)でしか、材料の取り扱い・施工ができないように定められています。 ダイフレックスのお墨付きがなければ、塗装をすることすらできません。 過去の塗装実績件数や、創業53年になる長年の功績を認めて頂き、 ダイフレックスからの認定施工店の登録をしていただきました。 東海地区認定第1号店 実は、塗装屋ひらまつは東海地区(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県の一部)エリアで このダイヤスーパーセランフレックスの塗料の認定施工店の第1号店です。 東海地区では、1番初めに認定施工店として選んでいただたということもあり、 スーパーセランフレックスでの、塗装施工実績数も1番多く施工しています。 そのため、東海地区エリアで2019~2023年までの5年連続・最多施工実績数として、 ダイフレックスから表彰をしていただきました。 スーパーセランフレックスでの施工経験は地域No.1になります! 本日は「塗装屋のひらまつの強み」についてご紹介しました。皆様の会社選びの際の参考にしていただけたらと思います。お気軽にご相談ください! すぐにお申込みされたい方~東海市・半田市・知多半島の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0800-200-2875ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~東海市・半田市・知多市・常滑市・知多半島の方~   塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから! ご相談、お問い合わせはこちらから!!

2024.02.26(Mon)

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塗装の知識新着情報

大府市 外壁塗装 塗装屋ひらまつ

春の外壁塗装!!人気シーズン到来|半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ

東海市・大府市・知多市・東浦町・ 半田市・常滑市・武豊町・阿久比町・知多半島の外壁塗装専門店の塗装屋ひらまつです。 春や秋はリフォームシーズンとも言われ、塗装工事も増える季節です!!🌸🏠 外壁塗装を春に行うメリット・デメリットと、春に塗装工事を間に合わせるための 動き出しのタイミングなどについて本日はお話させていただきます。 【 目 次 】 ・春が人気な理由とメリット ・外壁塗装を春に行うデメリット ・いつから動き始めれば春の工事に間に合うのか 春が人気な理由とメリット 春は「外壁塗装に適した日」が多いのです。 ■外壁塗装ができる気象条件・気温が5℃より高い・湿度85%未満・強風・降雨・降雪などの気象下ではない・結露が発生していない 春は、気温が高すぎず低すぎず、湿度も比較的低いため、塗料が乾きやすく外壁塗装に適した季節と言えます。 天気が安定しているため、工事が予定通りに進みやすく工事中も過ごしやすい 雨や雪が降っている日には塗装作業ができません。天気が悪い日があると、そのぶん工事の終了が延びることになります。その点、春は天気が安定しているためスケジュール通りに工事が進みやすいです。塗装工事では、外壁を綺麗に塗装するために窓サッシなどに養生(ビニールで覆う)を行ないます。夏場は窓が開けられなくなるので、部屋の中が暑くなり不便に感じる方も多いです。 反対に春は比較的窓を開けなくても過ごしやすいので、工事期間中のストレスが少なくなる等と条件が良いため、春の時期を選ばれるお客様が多いです。 外壁塗装を春に行うデメリットは? 春雨前線の影響を受ける場合がある 3月中旬から4月上旬頃まで「春雨前線」の影響で雨が降り続ける場合があり、雨が降っている間は塗装工事がストップします。 塗装スケジュールの大きなズレは発生しませんが、工期が延びてしまう可能性があります。 繁忙期のため工事開始が遅れる場合がある 春は塗装ベストシーズンな為、工事が埋まりやすいことです。業界でも繁忙期になるためスケジュール確保が難しくなります…。 いつから動き始めれば春の工事に間に合うのか お問合せから工事着工までに約1か月は掛かります。この春(3・4・5月)に外壁塗装をお考えの方はこれから現場調査・ご依頼をすることをオススメします😊 お問い合わせから工事完了までの流れはこちらから 外壁塗装工事、屋根塗装工事、防水工事は塗装屋ひらまつにお任せください!! ご相談・お家の診断(現地調査)・お見積り依頼は全て無料で対応しております! お気軽にご相談ください!!! 〇塗装専門ショールーム 【東海ショールーム】 東海市加木屋町2-196 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 【半田ショールーム】 半田市宮本町5-302-5 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつの施工実績はこちらから!! 塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから! ご相談、お問い合わせはこちらから!!

2024.02.20(Tue)

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塗装の知識

東海市 外壁塗装 塗装屋ひらまつ

屋根業者の飛び込み訪問に注意です|半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ

こんにちは、半田市・東海市・知多半島の 外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつです。 最近「突然業者がやってきて屋根が浮いていると言われた」「親方から屋根の破損を教えてあげるように行ってこいといわれて」と訪問され、 業者が屋根に上がり「瓦がズレている」「板金が外れている」いう口実で契約をせかされているというようなご相談やお問い合わせが非常に多く来ています。 「お宅の屋根が浮いている、剥がれている」と言われれば不安になってしまうのは当然だと思います。 今回は訪問業者に屋根が傷んでいると言われた時の対処法についてご紹介します。 【 目 次 】 訪問業者に屋根が傷んでいると言われた時の対処法 ①屋根に上らせないこと ②すぐには契約しないこと ③信頼できる業者に依頼する     訪問業者に屋根が傷んでいると言われた時の対処法 ①屋根に上らせないこと たまたまやって来た訪問業者を屋根には絶対に上げてはダメです。他のところも含めて屋根を点検すると言って、訪問販売業者は屋根に上がろうとします。 業者を屋根に上げてしまうと、家主が見えないのをいいことに、棟や屋根材をわざと壊して写真を撮る、不具合がないのに修理が必要と言われたりするリスクがあるからです。 ②すぐには契約しないこと 悪徳業者は「今すぐ工事をしないと危険です」などといった言葉で契約に誘導してくる会社が多いです。契約をしてしまうと適当な工事の被害に合い、大金を損してしまうことになりかねません。 急いで契約するのはトラブルの元です。そんな時は、信頼できる業者で相見積もりを取ってから判断してみましょう。 ③信頼できる業者に依頼する もし、訪問販売業者や近隣で工事をしている業者から屋根の事を指摘されましたら、決して鵜呑みにはせず信頼出来る業者に点検を依頼して下さい。 弊社もお問い合わせを頂きましたらすぐに駆け付けて点検をさせて頂きます。 ご相談・お見積り・診断はいつでも無料です! 屋根のリフォームも塗装屋ひらまつにお気軽にご相談下さい!   〇塗装専門ショールーム 【東海ショールーム】東海市加木屋町2-196 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 【半田ショールーム】半田市宮本町5-302-5 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつの施工実績はこちらから!! 塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから! ご相談、お問い合わせはこちらから!!

2024.02.15(Thu)

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塗装の知識屋根の知識

東海市 大府市 外壁塗装 

問い合わせから工事完了までの流れ|半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ

外壁屋根塗装・防水工事専門店の塗装屋ひらまつです。 今回は、初めてお家の塗り替えをご検討中のお客様へ向けて、お問合せをいただいてから工事完了までの流れについてご紹介します。 【 目 次 】 1.お問い合せ 2.現場調査 3.お見積り提出 4.ご契約 5.お色選び 6.近隣挨拶 7.着工 8.完工・お支払い 9.アフターフォロー   ①お問い合わせ ホームページ、お電話にて見積もり依頼・ご来店の予約をしていただきます。 お問い合わせいただいた後、現場調査もしくはご来店の日時を決めます。 ご来店いただいた場合は、ショールームにてご要望を伺い、後日現場調査になります。 ②現場調査 営業担当者がご自宅にお伺いし調査をさせていただきます。 お客様と一緒にお家の劣化箇所を確認いただきたいため、可能な限り、現場調査は立ち合いをお願いしております。 お家まわりを細かく見る機会は少ないので、知らない傷みを発見できることが多いです。 ※現地調査の際は、あらかじめ図面をご用意いただくとスムーズです。 ③診断報告・お見積り提出 調査内容をもとにお見積りを作成し、お客様の予算やライフプランにあったご提案をさせていただきます。ショールームにご来店いただきご提案させていただくことが多いです。 お家を守っていくために必要なことをお話しさせていただきますので、ぜひご夫婦やご家族でご来店いただければと思います😊 塗料の種類や特徴、補修工事等もサンプルや模型を見て頂きながら細かく説明しますので、初めての方でも安心です! ④ご契約 工事内容にご納得いただけましたらご契約です❗ ここでは最終的な塗料の種類や工事プラン、大まかな工期を決めていただき、お互いに安心できるよう工事申込書を交わします。もちろん強引な営業は一切ありません。 ⑤詳細お打ち合わせ ご契約後の打ち合わせで工事日程、色を決めていきます。色については、大きい色見本やカラーシミュレーションソフトをもとに進めていきます。 最終的な色の決定は着工5日前であれば確実に工事に間に合います。カラーシミュレーションについて詳しくはこちら ⑥着工準備・近隣挨拶 着工前に職人さんが現場の下見に1~2回程度伺います。外回りの確認になるので、ご不在でも大丈夫です。工事が近くなったら近隣の方へ工事のご挨拶をします。近隣への挨拶はすべて営業担当が行います。 ⑦工事着工 いよいよ工事が始まります。 足場の組み立て作業から始まり、高圧洗浄、下地補修、塗装工事という流れで進みます。 工事の流れを詳しく知りたい方はこちら 工事期間はおおよそ3週間程度です。 作業内容によって窓の開け閉めやベランダへの出入りができなくなり、基本的に洗濯物は外に干せません。(換気扇やエアコンは普段通りお使いいただけます) 作業時間は8:30~17:00で日曜日は作業がお休みになります。(雨天の場合もお休みです) ⑧お引渡し・お支払い 工事完了前には担当が最終の検査を行います。 検査が無事終わると、足場を解体し工事完了になります。 お支払いについては基本的に工事完了後になるので安心です。 お支払方法はお振込みでお願いしております。 (その他のお支払方法については担当にお尋ねください。) 担当が請求書をお届けしますので、2週間以内にお振込みいただきます。 ⑨アフターフォロー お支払いを確認後、郵送にて保証書をお届けします。また1・3・5・7・10年目にメンテナンスはがきを送付、アフター訪問での対応をさせていただきます。定期メンテナンスはもちろん無料ですので、お気軽に依頼いただけます。スピーディーに対応できるのが塗装屋ひらまつの強みです。 まとめ お問い合わせをいただいてから工事着工までは早くても3週間はかかります。 ご希望の時期がある方は余裕をもってお問い合わせいただくと確実です。 ご相談、お問い合わせはこちらから!! 〇塗装専門ショールーム 【東海ショールーム】東海市加木屋町2-196 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 【半田ショールーム】半田市宮本町5-302-5 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつの施工実績はこちらから!! 塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから!

2024.02.06(Tue)

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塗装の知識施工内容・工事の流れ

大府市 外壁塗装 塗装屋ひらまつ

外壁塗装工事の流れ|半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ

東海市・大府市・知多市・東浦町・ 半田市・常滑市・武豊町・阿久比町・知多半島の外壁塗装専門店の塗装屋ひらまつです。 今回のブログは外壁塗装工事の流れについてご紹介します。 外壁塗装工事期間がどのくらいなのか、外壁塗装工事の内容はどのようなことをするのか解説していきます。 【 目 次 】 ~外壁塗装工事の流れ~ ①足場組立、養生メッシュシート ②高圧洗浄 ③下地補修 ④ビニール養生 ⑤外壁塗装下塗り ⑥外壁塗装中塗り ⑦外壁塗装上塗り ⑧付帯塗装(樋・軒・破風など) ⑨完成検査 ⑩足場解体、清掃   ①足場組立、養生メッシュシート 家の周りをぐるっと囲って足場を組み立てていきます。 ご近隣さんに塗料が飛ばないように養生をします。 お家の周りの物、お車のご移動をお願いしております。 基本的に足場解体まで洗濯物を外に干すことが出来なくなります。   ②高圧洗浄 塗装をする箇所には、塗装の前に必ず洗浄をしていきます。 ほこりなどの汚れが壁についたまま塗装をしてしまうと、塗膜が剥がれてきてしまう恐れがあります。 ③下地補修 下地補修は主にシーリングを補修していきます。 外壁塗装工事で一番重要でシーリングの割れや切れが最も雨漏れの原因になる箇所です。 シーリング補修は外壁を塗る塗装職人さんが補修できる箇所ですが、 塗装屋ひらまつではシーリング職人さんが施工しています。 ④ビニール養生 窓や扉にペンキが飛ばないようにビニールで養生をしていきます。 ⑤外壁塗装下塗り 外壁塗装は基本的に3回塗りになります。 下塗りは、壁と塗料の密着性を高めるためや、軽度なひび割れの補修、吸い込みを抑る等の下地調整の役割があります。 お客様のお家の外壁材や外壁の劣化具合に合わせて下塗り材の選定をしています。 ⑥外壁塗装中塗り 中塗り作業から色がついていきます。 ⑦外壁塗装上塗り 塗装の仕上がりを左右するのが上塗りです。塗装の透けや目飛び、塗りムラが無いように仕上げます。 ⑧付帯塗装(樋・軒・破風など) 外壁や屋根に付随する樋、軒、破風等を、外壁や屋根と同じように下・中・上塗りします。 ⑨完成検査 足場を解体する前に、塗り残しがないか、塗料のたれがないかなどチェックをしていきます。 ⑩足場解体・清掃 最後に足場を解体、清掃して完工になります。 足場組立から足場解体までで2~3週間程度です。 (屋根塗装工事を並行で行う場合も2~3週間程度です) ※天候により工期が前後する場合があります。 まとめ 今回は外壁塗装工事の流れをご紹介しました。 工事前、工事中、工事後の不安や困ったこと、要望など気になることがあれば何でもご相談ください。 外壁塗装・屋根塗装・防水工事のことなら塗装屋ひらまつにお任せください! 〇塗装専門ショールーム 【東海ショールーム】東海市加木屋町2-196 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 【半田ショールーム】半田市宮本町5-302-5 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ   外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつの施工実績はこちらから!! 塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから! ご相談、お問い合わせはこちらから!!

2024.01.26(Fri)

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塗装の知識施工内容・工事の流れ

東海市 外壁塗装 塗装屋ひらまつ

外壁塗装はなぜ必要?|半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ

東海市・大府市・知多市・東浦町・ 半田市・常滑市・武豊町・阿久比町・知多半島の外壁塗装専門店の塗装屋ひらまつです。 ご近所さんで外壁塗装工事をしているのが目についたり、チラシが入るようになると我が家もそろそろなのか…。と思う方もいらっしゃれば、 「外壁塗装は本当に必要あるのだろうか」「外壁塗装をしないで放置するとどうなるのだろうか」などの疑問が浮かぶ方もいらっしゃるでしょう。 外壁塗装は、安い買い物ではありませんのでそうお考えの方もいると思います。 本日は、外壁塗装の必要性についてお話をさせていただきます。 外壁塗装が必要な理由 外壁塗装を行う理由は大きく3点です。 1、雨風や紫外線などの自然環境から外壁を守るため 2、外壁の劣化を遅らせる 3、住まいの資産価値を守ることができる   1、自然環境から外壁を守る 外壁塗装の本来の目的は、美観を保つのではなくお家を守ることです。 お家を守ってくれている塗膜(塗料の膜)は、常に自然環境(雨・風・紫外線等)の影響を受けており、必ず少しずつ劣化をしていきます。 外壁塗装のタイミングを逃すと、外壁材はどんどん劣化していきます。 初めての塗装のタイミングは新築時から10年前後(築10年)が良いでしょう。 ※外壁の劣化状態によっては築8年でも外壁塗装が必要になります。立地条件によって劣化は変わってきます。 外壁の反り 外壁は劣化が進むと、反ってきて隙間ができ、その隙間から水が中に侵入していきます。 それが原因となり中の防水シートの劣化が促進していったり、下地が腐食したりします。 防水シートの劣化や下地の腐食は根本的に中から補修をしていくので塗装でのメンテナンスは出来ません。 外壁自体も張替えが必要になり費用が加算でしまいます。 外壁が反ったり浮いてきたりする前に塗装を行うことが望ましいです。   2,外壁の劣化を遅らせる 基本的に外壁塗装は現状の外壁の状態を維持します。 つまり、築10年で塗装するのと築20年で塗装をするのとでは外壁材の劣化具合が変わってくるということです。 外壁の状態が良いときに塗装をすることによって外壁材の寿命をのばしてあげることができます。 塗装は外壁の表面に防水性を持たせてあげ、外壁に汚れを付きにくくすることや、水の侵入を防ぐ役割があるが、塗料にも寿命があるので塗り替えが必要です。   3、住まいの資産価値を守る 外壁塗装と資産価値の関係性ですが、同じ築25年のお家が2軒並んでおり、1軒は定期的に外壁塗装のメンテナンスを行い外壁材の状態も美観良い物件、もう1軒は外壁塗装のメンテナンスはなし、色も褪せてきていたり、外壁材が反っている物件、買うならどちらが良いでしょうか。当然キレイなお家ですよね。 メンテナンスが行き届いているお家は資産価値が高いのです。 まとめ 外壁塗装工事はメンテナンス工事になります。そのため、外壁塗装工事を行ったから外壁材が新品になるわけではございません。 そのため、外壁材の状態の良いタイミングで塗装をしてあげることでお家は長持ちします。 外壁に下記の劣化症状があらわれたとき、塗り替えの時期といえるでしょう。 現状の外壁の状態や、傷みなどの調査は塗装屋ひらまつにお任せください! 〇塗装専門ショールーム 【東海ショールーム】東海市加木屋町2-196 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 【半田ショールーム】半田市宮本町5-302-5 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつの施工実績はこちらから!! 塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから! ご相談、お問い合わせはこちらから!! --------------------------------------------- 外壁塗装工事、屋根塗装工事、防水工事は塗装屋ひらまつにお任せください!! ご相談・お家の診断(現地調査)・お見積り依頼は全て無料で対応しております! お気軽にご相談ください!!! 外壁塗装専門ショールームへの来店予約⇒https://tosou-hiramatsu.jp/showroom/

2024.01.22(Mon)

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塗装の知識劣化状況・補修関連

屋根塗装

塗装が必要な屋根とは?|半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ

東海市・大府市・知多市・東浦町・ 半田市・常滑市・武豊町・阿久比町・ 知多半島の外壁塗装専門店の塗装屋ひらまつです。   「屋根の汚れが目立ってきた」「家の屋根って塗装が必要なの?」 屋根について困っていることや疑問に思っていることはありませんか。 屋根はお家を守るためにとても重要な役割をする箇所です。 また、過酷な外部環境の影響を直接受けるため、傷みやすく劣化の進行が早い箇所になります。   今回のブログは塗装が必要な屋根の種類についてご紹介いたします。 本ブログを参考にしていただけたら幸いです。 屋根の種類 屋根の種類は大きく分けて5種類あります。 ・スレート屋根 ・日本瓦 ・セメント瓦 ・トタン屋根 ・ガルバリウム屋根   スレート屋根   日本の住宅で普及率が高い、薄いセメント板の屋根材です。 スレート屋根の呼び方の他に「カラーベスト」「コロニアル」と呼ばれることもあります。 スレート屋根は塗装のメンテナンスが必要になります。 スレート屋根の寿命は20年~30年と言われていますが、あくまでも目安であり定期的なメンテナンスを行わないと、劣化スピードは早まるので外壁同様、スレート屋根は塗装が必要になる屋根材です。   スレート屋根の確かめ方・・・ ・平らな板が張り合わされた屋根 ・屋根面に凹凸・段差があるかないか ・金属製ではない屋根 日本瓦   日本瓦は50年以上持つ非常に耐久性の高い屋根材です。 日本瓦は塗装のメンテナンスは必要ありません。 ただし、全くメンテナンスの必要がないわけではなく、瓦の割れやズレがないか検査したり、漆喰の剥がれがないか調査することが必要になってきます。 事前に雨漏れを防ぐことが大切です。   日本瓦の見分け方・・・ ・瓦の角が丸くなっているもの ・表面がつるんしている セメント瓦   セメント瓦は、セメントと砂を混ぜ合わせて作られた屋根瓦で耐用年数は30~40年ほどあります。 セメント瓦は塗装が必要で、メンテナンスをすることで耐用年数がしっかり持ちます。 スレート屋根と同様定期的なメンテナンスを行わないと、劣化スピードは早まります。   セメント瓦の見分け方・・・ ・瓦の角が角ばっているもの ・表面がザラザラとマットな感じ トタン屋根   トタン屋根は耐用年数が10年~20年ほどで、大きな金属板を張り合わせるため瓦屋根や、スレート屋根と比較すると継ぎ目が少ない構造をしています。 災害には強いとされていますが、断熱性が低く雨音が目立ちやすいのが特徴です。 トタン屋根は塗装のメンテナンスが必要になります。 サビが発生しやすいのでさび止めをいれて塗装をする必要があります。 ガルバリウム屋根 ガルバリウム屋根の耐用年数は25年~35年ほどです。 塗装メンテナンスは必要になりますが、塗り替えサイクルが15年~20年とスレート屋根に比べると塗り替え回数は少ないです。 材質はトタンに似ていますが、トタンとは違い、トタンのグレードの高い屋根がガルバリウム屋根のイメージです。 軽くて分厚く、断熱材も入っている屋根材もあるのでとても丈夫なので、屋根張替え工事の際はガルバリウム屋根がおすすめです。   まとめ 塗装が必要な屋根は、カラーベスト(スレート瓦)屋根・ガルバリウム鋼板屋根・トタン屋根・セメント瓦(モニエル瓦)屋根になります。 耐用年数が高い屋根材でも、塗装のメンテナンスを行わないと、上記の耐用年数は期待できません。 定期的に屋根のメンテナンスをおすすめします。 「屋根の種類だけ教えてほしい」「自分のお家の屋根が現状塗装が必要なのかな?」 質問だけでも構いません! 外壁・屋根塗装のことなら塗装屋ひらまつにお任せください! 〇塗装専門ショールーム 【東海ショールーム】東海市加木屋町2-196 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 【半田ショールーム】半田市宮本町5-302-5 来店予約:外壁・屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ 外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつの施工実績はこちらから!! 塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから! ご相談、お問い合わせはこちらから!!

2024.01.18(Thu)

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塗装の知識屋根の知識

大府市 外壁塗装 塗装屋ひらまつ

外壁塗装の色選びのコツについて|半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ

東海市・大府市・知多市・東浦町・ 半田市・常滑市・武豊町・阿久比町・知多半島の外壁塗装専門店の塗装屋ひらまつです。 外壁塗装を決めたものの、自分の家には何色が合うのか悩まれていませんか。 外壁塗装工事には、「塗料のグレード」「時期」「艶感」「金額」など決めなければならないことが多くあります。 その中でも特に色選びは、10年、20年共にするので多くの方が悩まれます。 ここで、より満足いく外壁の色にするために、外壁塗装の色選びのコツをご紹介します!!これから工事を検討されている方にも必見です! まずは色見本帳で気になる色を選ぶ 色見本帳とは、塗料メーカーが配布しているもので、塗料メーカーの標準色をはじめとするさまざまな色のサンプルを見ることができます。塗料メーカーが実際に販売している色なので、仕上がりに近い状態の色を選ぶことができます。 また色見本帳には、一般社団法人日本塗料工業会が発行している、600色以上を収録した実用色の見本帳(写真左)があります。もし塗料のカタログから希望の色が見つからない場合は、この色見本帳から色を選ぶ事になります。 なぜならこの見本帳は、共通の色が規格化しているものなので、どの塗料を使用したとしても、振られている番号を指定すればカタログになかった色でも選べるようになるからです(これを調色(ちょうしょく)と言います)。 色の最終決定は、A4サイズの色板(写真右)で行いましょう。 カタログの色見本では小さすぎますし、カラーシミュレーションでは多少の色の差が出ます。 A4サイズの色板で確認しないと施工後に色がイメージと違ってしまう場合があります。 色を絞れたら希望の色番号を施工業者に伝えてA4サイズの色板を借りましょう。 注意点1:カタログで色を選ぶ際に気を付けてほしいのが「色の面積効果」です。 色は面積によって見え方が変わる性質があります。その性質を理解した上で色を絞っていきましょう。 注意点2:色は光源色によって見え方が異なる。 色は、室内の蛍光灯の下で見る色と、太陽光線で見る色とは、色の見え方が異なります。色は、光源色によって左右されているからです。 なので、色を選んだり確認する作業は、屋外が基本です。直射日光ではなく自然に反射された光(昼空光)が当たる場所が最適です。 カラーシュミレーションを活用しよう! 塗装屋ひらまつにはカラーシュミレーションソフトがあり、お客様のお家のお写真があれば様々な色にチェンジすることができます。 ただしモニターやブラウザによって色の見え方が異なるため、あくまでも参考イメージとして考えましょう。 実際に家を塗装して見たら、「もう少し濃い色のイメージだった」「色変えしてみたけど浮いてみえる」などといったイメージの不一致を少なくすることができます。 カラーシュミレーシュンご希望の方、塗装する前にお家の色をイメージしたいなどといった要望があればお気軽にご相談ください😊 まとめ 塗装屋ひらまつでは、カラーシュミレーションを活用することでお客様によりイメージを持っていただけます✨ お色以外にも、外壁の種類や屋根の種類など気になることがあればお気軽にご相談ください!   外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつの施工実績はこちらから!! 塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから! ご相談、お問い合わせはこちらから!!

2023.12.14(Thu)

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塗装の知識色・色分け関連

東海市 外壁塗装 施工事例

外壁に発生した コケ・カビ・藻 の対処方法|半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ

東海市・大府市・知多市・東浦町・ 半田市・常滑市・武豊町・阿久比町・知多半島の外壁塗装専門店の塗装屋ひらまつです。 外壁につく汚れの中でも、最も厄介なコケ・カビ・藻についてよくお問い合わせがあります。日本の温暖多湿な気候・風土も繁殖を助長することもあり、コケ・カビ・藻でお悩みの方は多いのではないでしょうか?そこで今回はコケ・カビ・藻が発生してしまった場合の対処法をご紹介いたします。 コケ・カビ・藻 は なぜ発生するの? !湿度が高くなると発生しやすくなる! 湿度が影響するというのは、最もイメージしやすい要因かと思います。樹木が多い場所、森の中や川の近くにあるお家は注意!コケや藻の胞子が外壁に付着し増殖しやすい環境といえます。 !経年劣化により外壁面の塗膜の機能が落ちてしまうことで発生しやすくなる! 築年数が15年以上経過し、外壁面を守るための塗膜の防水機能が低下した場合も、コケ・カビ・藻が発生しやすくなります。 !風通しや日当たりが悪い箇所は発生しやすくなる! 隣家と密接していて風通しが悪い場合や、北側などの日当たりの悪い場所でも コケ・カビ・藻が発生しやすくなります。 コケ・カビ・藻 を放置するとどうなるの? コケ・カビ・藻は、お家の美観を損ねるだけではなく、放置していると大きな被害に繋がる可能性があります。 !雨漏りや建物躯体の劣化を引き起こす! コケ・カビ・藻が発生すると、外壁に水分が付着し続けた状態になります。 外壁の材質によっては錆が出てしまったり、壁と壁の間にあるコーキング材が劣化し、住宅の内部に水がまわって躯体の腐食などに繋がります。 !人体やペットに被害がある! 外壁や屋根にカビが発生すると、カビ菌が室内に侵入し増殖していきます。食べ物や洋服にも付着し人の体内にも入り込んでしまう恐れがあります。 カビの胞子が体内に入るとアレルギーを引き起こし、呼吸器の疾患や皮膚病などの原因になることも… 大切な家族の健康を守るためにも、早めの対処をオススメします。  コケ・カビ・藻 が発生した時の対処法は? コケ・カビ・藻が発生してすぐの段階の場合は、水洗いで落とすことが可能ですが、あっという間に増殖しますのである程度目立つようになってくる頃には水では落とせない状態になります。 中性洗剤やブラシなどを使って落とそうとすると、外壁を傷つけてしまったり塗膜をはがしてしまう危険もあります。特殊な洗剤を使ったり高圧洗浄機で洗い流す方法もありますが、一旦綺麗になっても外壁面の防水性はそのままのため、またしばらく経つとコケ・カビ・藻が発生してしまうことになります。 外壁面の防水機能を向上させ、長くコケ・カビ・藻の発生を予防するためには 「外壁塗装」がオススメです! これから年末の大掃除をされる方がいらっしゃると思いますが、お家のコケ・カビ・藻にお悩みのお客様は、ぜひ塗装屋ひらまつへお気軽にお問い合わせください!!   塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから! ご相談、お問い合わせはこちらから!!  

2023.12.11(Mon)

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塗装の知識劣化状況・補修関連

東海市 外壁塗装 塗装屋ひらまつ

失敗しない業者選び!見積書のチェックポイント|半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ

こんにちは。 半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつです。 外壁塗装を検討する中で、複数の業者から相見積もりを取ってみたけど…何を基準にして業者を選んだら良いのか分からない方が多いのではないでしょうか!? 塗装業者が作成する見積もり書の内容は業者ごとに異なることが多く、金額以外の違いがわかりにくいのが現状です。 今回は見積書の見方、チェックするべきポイントを紹介します。 数量がきっちり記載してあるか 塗装工事において数量の明記は必須です。 一式での記載はあり得ません。 それぞれのお家に必要な塗料の量は外壁や屋根の塗り㎡数によって算出されます。 塗料によって1缶何㎡塗装ができるのか規定量が決められており、それぞれのお家の塗り㎡数によってどれだけ材料が必要なのか決まります。 【例】 1缶で50㎡塗ることができる塗料で、外壁が100㎡だった場合 100÷50=2 つまり外壁を塗装するのに2缶必要になります。 このような計算をしないと塗装にかかる正確な予算を算出できません。 一式表記の場合は、「大体これくらいだろう」と材料を発注して、材料が足りず薄めて塗られ、規定量が塗布されていないケースがあります。 「〇〇㎡以下〇〇円」「〇〇坪」などの記載も論外です。 見積もりの外壁・屋根は㎡数で表記されているか必ず確認しましょう。   塗料とシーリングのグレードがあっているか 塗料にグレードがあるのは知っている方も多いと思います。塗料と同じようにシーリング材にもグレードがあるのはご存じでしょうか? 【シーリング材とは】 外壁の目地やサッシまわりに埋め込まれている材料です。 高耐候の塗料で塗装をしても、シーリング材とのグレードがあっていないと先に目地が悪くなり、足場を建てて補修しないといけなくなります。 塗料が進化をするにつれて、このシーリング材も高耐候の製品が開発されているので塗料にあったグレードのシーリングを使用しているのか確認しましょう。 ただ当然塗料と同じで良いシーリング材を使用すると金額も高くなります。 お金を無駄にしないためには、ただただ良いシーリング材を使えばいいわけではなく、しっかりと塗料にあったシーリング材を使っているのかを見積もりで確認しましょう。   付帯部に使用する塗料は外壁や屋根とグレードがあっているか 雨樋や破風板、雨戸など、外壁屋根以外の塗装箇所もグレードを合わせる必要があります。 見積金額を安く見せるために、外壁や屋根はいい塗料で、その他付帯部は安い塗料にしている見積もりをたまに見かけます。 付帯部も外壁屋根と同じように劣化や錆のリスクがあります。 そのため外壁屋根と付帯部のグレードがあっているか確認しましょう。 屋根塗装にタスペーサー(縁切り)が入っているか 屋根(カラーベストは)重ねて載せられています。 重なっている隙間を塗料の厚みで埋めてしまうと内部に水が回る不具合が起こります。 その隙間をしっかりと確保するためにタスペーサーという部材をはめ込んでいく作業が必要になります。 【タスペーサーについて詳しくはこちら↓】 縁切り作業(屋根塗装編)|半田市・東海市の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ|スタッフブログ|半田市・東海市の外壁塗装専門店|塗装屋ひらまつ (tosou-hiramatsu.jp)   タスペーサー(縁切り)をしないと. ●内側からの湿気が逃げなくなる。 ●適切な隙間が空いていない場合、毛細管現象で水を吸い上げ内部に侵入する。 上記のようなことが起こり、下地材を腐食させるリスクがあります。 知識のない施工店ではこのタスペーサーが入っていない場合があるので必ず確認しましょう。 まとめ 他にも細かいポイントはありますが、上記の4点は特に重要なポイントです。 この項目をしっかり説明されているか、もしくは見積もりに記載されているかを確認しましょう。 見積もりを比較される際はぜひ参考にしてみてください。 外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつの施工実績はこちらから!! 塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから! ご相談、お問い合わせはこちらから!! ------------------------------------------------------------- 半田ショールーム・東海ショールーム、2店舗OPEN!知多半島地域密着・創業50年塗り替え専門店! 愛知県半田市・武豊町・常滑市・東浦町・阿久比町・美浜町・南知多町 東海市・知多市・大府市の知多半島にお住まいの方で、 外壁塗装工事、屋根塗装工事、防水工事は塗装屋ひらまつにお任せください!! ご相談・お家の診断(現地調査)・お見積り依頼は全て無料で対応しております! お気軽にご相談ください!!! 外壁塗装専門ショールームへの来店予約はコチラ⇒https://tosou-hiramatsu.jp/showroom/ 半田市・東海市の外壁塗装屋根塗装&防水専門店 塗装屋ひらまつ  〇本社 〒477-0031 愛知県東海市大田町畑間71-1 2F 〇塗装専門ショールーム 【半田ショールーム】 〒475-0925 愛知県半田市宮本町5丁目302-5 フリーダイヤル:0800-200-2875 TEL:0569-84-8808 FAX:0569-84-8809 【東海ショールーム】 〒477-0032 愛知県東海市加木屋町2-196 フリーダイヤル:0800-200-2800 TEL:0562-38-7080 FAX:0562-38-7081

2023.12.04(Mon)

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塗装の知識シーリングの知識屋根の知識施工内容・工事の流れ

東浦町 阿久比町 外壁塗装 施工事例 

外壁塗装の目的・ポイントをわかりやすく紹介

東海市・大府市・知多市・東浦町・ 半田市・常滑市・武豊町・阿久比町・知多半島の外壁塗装専門店の塗装屋ひらまつです。   今回は、外壁塗装工事について気になっている方はぜひご覧下さい! まず外壁塗装工事と聞くとどういうイメージを持ちますか? 「外壁に色を塗って見た目を変えるだけの工事」と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか? もちろん外壁塗装工事をする際に色を変えてお家の雰囲気を変えたり、同じ色で塗装をして建てられた時のまるで新築のようになる嬉しさも外壁塗装工事の醍醐味です。   しかし外壁塗装工事には実はただ見た目を変えるだけではなく重要な役割があるのです。   今回は外壁塗装工事の目的やポイントついて解説をしていきます。 ①外壁塗装工事の目的とは? ②外壁劣化症状と検討のタイミング ③外壁塗装工事のまとめ ①外壁塗装工事の目的とは?  ふと気づいた時にお家を見てみると年数が経ってきて色褪せてきたなあと感じたりする事はありませんか?お家は竣工してから年を重なるごとに劣化をしていきます。 日本の税法上(法定耐用年数)では建物の価値は下のようになっています。   木造住宅…20〜22年 鉄骨造…19〜34年鉄筋コンクリート造…47年   大体この年数で建物としての価値はなくなります。近年の目標として「100年住宅」と言われる目標がありますが、 日々のメンテナンスを抜きにこれを実現させる事は不可能です!   毎年多くの方が健康診断で体をチェックすると思います。そしてこの時に病気を発見できれば早期治療によって、健康を取り戻せます。 これは住宅にとっても近い事が言えます。大切なマイホームを健康に保ち、寿命を延ばすためには定期的な点検とメンテナンスが必要になります。   外壁塗装工事の目的とは、建物の寿命を延ばすためにあるのです! ②外壁劣化症状が出たら検討のタイミング 住宅トラブルの原因の多くは屋根や外壁の傷みです。 外壁は住宅の中でも特に目につきやすい場所ですが、傷や汚れがあるのを気にしながら放置してある人は少なくありません。 外壁は知らない間にトラブルが重症化していることが多い所になります。 雨漏りなど、目に見える症状が現れてから外壁塗装工事を行ったら、様々な部位の施工が必要になり、想定外の費用がかかることもあり得ます。   下記の外壁劣化症状を確認したら塗装を検討する時期が来ています。 チョーキング現象 外壁を触った時、手に白い粉のようなものがつくことをチョーキングと言います。 塗料の中の白色顔料に含まれる酸化チタンが劣化して、チョークの粉のように浮き出ている状態です。 外壁の防水性が切れているサインと言われ、雨などによって外壁が水分を吸ってしまっている状態になっています。 外壁の劣化症状としては初期の症状になりますが、防水性が低下する事で外壁の劣化の進行を早めてしまう為「外壁塗装工事のタイミング」とも言われています。 ・コケ(またはカビ)、汚れ コケやカビは、湿度が高い日本でよく見られる症状ですが、外壁の防水が切れている状態が続く事も原因の一つになります。 壁表面に水の通り道を示す筋がある場合、そこはコケやカビにとって絶好の繁殖場所になります。 カビはアレルゲンにもなりやすいので、早めの対処が賢明です。 ・外壁の浮き、反り、剥がれ 外壁が雨などから水分を含むようになり外壁が日光で乾く。というのを繰り返して長い期間が経つと、外壁がやがて変形をしてきたり、剥がれたりという劣化症状が出てきます。 大きくなると破片が落下するなどして、怪我や事故にも繋がり兼ねません。 ・外壁のひび割れ 外壁の浮きや反りの劣化が進行していくとひび割れが出てきます。 表面の塗装のみが劣化している場合も有れば、外壁材の変形によってひび割れ、地震やお家の揺れなどの衝撃によって引き起こされている場合もあります。 割れの箇所が増えていくとお家の耐久度が落ちてしまうため、早急に補修をする必要があります。 塗装によって埋めることができない大きさのひび割れについては、塗装を行う前に下地を補修してから塗装をする必要があります。 ・金属部分のサビ トタンやガルバリウム鋼板などの金属製の外壁では、サビの発生は避けられません。 サビの発生当初は外観が悪くなる程度ですが、進行すると穴が開く危険もあるので放置は禁物です。 また、見た目が悪いからと言ってサビをそのままにして上から塗装しても、塗装の下でサビは進行をし続けます。きちんとサビ取りをし、サビ止めを入れてから塗装をし直すことが大切です。 ・シーリング(コーキング)の劣化 外壁材の繋ぎ目などに目地材を埋めて気密性や防水性を保つ施工をシーリング(またはコーキング)といいます。 シーリングが劣化すると外壁材との間に隙間ができるようになります。 こうなると雨漏りや隙間風を引き起こす為、塗装を行う際には併せて補修をしていく必要があります。 ③まとめ 外壁塗装工事というのは、ただ単に色を塗ればいいというものではありません。お家は建ててから少しずつ劣化をしていきます。 その劣化を遅らせるのが外壁塗装工事になります。外壁塗装工事を行ったからといって外壁の変形や割れが直る訳ではありません。   一度変形をしてしまった外壁は曲がったままになります。 一度入ってしまったひびは残り続けます。 外壁塗装工事は、早め早めの予防というのが非常に大切です。   日々の買い物とは違い、高額な費用もかかります。 それ故、外壁塗装に着手する決心を固めるまでには、時間がかかってしまうかもしれません。 しかしマイホームの劣化を早期発見し、長く住んでいく為には少しでも早い決断が非常に大切になります。今回のブログがお家を守ることを考えるきっかけになって頂けたら幸いです。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 半田ショールーム・東海ショールーム、2店舗OPEN! 知多半島地域密着・創業50年塗り替え専門店! ご相談・お家の診断(現地調査)・お見積り依頼は全て無料で対応しております!お気軽にご相談ください!!! 外壁塗装専門ショールームへの来店予約⇒https://tosou-hiramatsu.jp/showroom/ 外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつの施工実績はこちらから!! 外壁塗装・屋根塗装専門ショールームの詳細はこちらから!

2023.11.30(Thu)

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塗装の知識

常滑市 外壁塗装

高耐久シーリング材 オートンイクシード|半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装は塗装屋ひらまつ

こんにちは、半田市・東海市・知多半島の外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつです。 本日はおススメしているオート化学工業株式会社のオートンイクシードについてお伝えしたいと思います。 シーリング工事は塗装工事とセットで必要になります。 まず「シーリング材」とは外壁材の隙間「目地」に充填する「防水材」です。建物の水密性や気密性を保持する重要な「役割」を担っています。 シーリング材も塗料と同じようにグレードや種類があります。外壁材や使用する箇所によって使い分けをしたり、使用する塗料のグレードに合わせてシーリング材のグレードを変えたりする必要があります。 戸建ての塗装に使われるシーリング材の中でも最も耐候性が高いといわれる「オートンイクシード」!! 耐久性・耐候性の両方を高い標準で兼ね備えたシーリング シーリングを長持ちさせるには大きく2つの性能が必要になります。 一つ目は耐久性、もう一つは耐候性です。 耐候性…紫外線や雨によって劣化をしにくくする性能 耐久性…外壁材の動きに対して、伸び縮みに耐えられる性能 耐候性の低下によって出る傷みは硬化によるひび割れなど、耐久性の低下による傷みは端からの破断(ちぎれ)などがあります。 似た言葉ですがこの2つが確保できるのが本当に長持ちするシーリング材です。 オートンイクシードはこの耐久性、耐候性の2つを30年相当の試験に耐えた結果が出ています。 まとめ -メリットと注意点- ①超高耐候 オートンイクシードは現在出ているシーリング材の中では最高の耐久性を誇ります。 無機塗料など、高耐候の塗料で塗装する場合はぜひこのオートンイクシードを使用しましょう。   ②安定した品質 オートンイクシードは1成分形の材料なので、現場による材料の撹拌がなく安定した品質で提供することができます。 現場や職人による品質のムラをなくすことができます。 ※2成分形の場合でも、塗装屋ひらまつでは撹拌機という機械を使って撹拌するので、品質が落ちる心配はありません。手で混ぜ合わせるのは不具合が出る可能性があります   ③金額が高い 当然ですが超高品質な材料なので、材料の金額も高くなります。 ただ一度の工事代は高くなりますが、何度も足場を建てなくてよいので長い目で見ると安く工事をすることができます。   近年は高耐候の塗装が主流になっていますが、それに伴いシーリングもグレードを合わせていく必要があります。塗料の性能と同じようにシーリングの性能にも目を向けて工事をしましょう。 外壁塗装・屋根塗装専門店の塗装屋ひらまつの施工実績はこちらから!! 塗装屋ひらまつ自慢の商品はこちらから!! ご相談、お問い合わせはこちらから!!

2023.09.08(Fri)

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塗装の知識シーリングの知識

塗装屋ひらまつのホームページへお越し頂きありがとうございます

塗装屋ひらまつ/株式会社平松建工

代表取締役平松 利彦

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知多半島の家を守る
そして、三方喜しの実現へ

この度は塗装屋ひらまつのホームページをご覧いただきまして、有難うございます。塗装屋ひらまつ 代表取締役の平松利彦です。

私の祖父が、塗装職人として始めた仕事が父へとバトンをつなぎ、53年の歴史となって、その念いは私へと受け継がれております。
私は知多半島の家を守ることをこの事業の大義として掲げて、塗装屋ひらまつを運営しております。

我々の住む知多半島で、創業の精神である『手を抜いた仕事をしない』『公明正大な対応』『お客様に喜ばれる仕事をする』を使命に掲げて、53年間知多半島のお客様に選ばれ続けて参りました。

塗装業界では、社会問題であります、手抜き工事、協力業者の品質、悪質なリフォーム業者など課題がまだまだ山積みの業界といわれています。

我々が知多半島の塗装業界トップランナーとして、施工レベル、品質の向上、お客様満足を向上させることで、知多半島の塗装業界全体がレベルアップし、塗り替えをされる方がどこの塗装会社で頼んでも安心して工事ができる そんな業界を目指して、日々活動しております。

これからも、三方喜しの経営理念を大切に、知多半島で1番お客様に喜ばれる会社を目指して精進してまいります。

知多半島密着企業として、半田市、東海市、名古屋市にショールームを構えさせていただきました。是非、お気軽にショールームにお越しください。

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